ごあいさつ

~ 子ども・若者の未来のために ~

はじめまして。藤原 徳英と申します。仕事は園の理事長とお寺の住職をやっておりました。このたび私が70歳になりましたので、一念発起をして今までの仕事はすべて辞めて、日本の将来に向けて政治変革をやりたいと思いまして、政党を立ち上げるための活動を始めました。

長い間、自民党の政治が続いてきました。それによって諸問題がたくさん出てきました。人権問題もそうですし、環境問題もそうです。私たちはもっともっと快適な生活を味わっていかなければならないと思っています。未来に向けた政治変革と言うことで、まずは政党を立ち上げる活動を始めます。

環境にやさしい政党を作る会 
代表 ふじわら徳英

以下より私のすべての動画がご覧になれます。

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目指す政党

はじめに

わたしは40年間、保育園の園長をやってきました。こども若者が好きです。彼らに幸せになってほしいのです。
「環境問題っていいますが、ほんとは私たちが幸せになるか、ならないかの問題です。」
 マスコミ、政府は環境問題っていいますが、真実は、私たち、特に、若者こどもたちが幸せになるか、ならないかの問題なんです。
「COP29について」
 今、アゼルバイジャン共和国でCOP29が開催されています。
COP29とは国連の気候変動枠組み条約第29回締約国会議という意味です。参加国は世界の200の国、地域が集まって話し合います。
 おもな議題は
1, 先進国のさらなるCO2削減目標を締結する。
2, 後進国に温暖化防止の資金援助を増額する。
です。
 専門家の指摘では、2050年にCO2排出を0にするのは非常に厳しいと言っています。言葉を変えれば、ほとんど不可能ってことです。
「温暖化の結果」
 これでは、若者こどもの将来が不幸になります。すなわち、日本では、最高気温が2050年で60度になるそうです。(大変な暑さ)そうなると、外での仕事ができなくなります。道路が使えない、家やビルが建たないことになります。
また、川があふれるような大変な大雨、雨が降れば、川があふれ、住宅に泥水が入ってきます。
さらに、作物が育たない大変な干ばつ等が起きるそうです。そうなると、私たちは食べれなくなりそうです。
 さらにまた、グリーンランドと南極の氷が溶けて起こる海面上昇です。東京湾で35cm、大阪湾で50cm上昇するそうです。なんだ、35と50かと思われますが、台風が来ると簡単に堤防を乗り上げ、住宅に海水が流れ込んできます。
 さらに、森林火災です。自然豊かな日本国土が暑さから来る自然火災で焼失です。うつくしいうつくしい空気が無くなります。
 さらに、日本文化の特徴である四季が無くなるそうです。みなさんも春と秋が短くなったと感じませんか。今の若者子供は35才と45才です。年頃です。四季をいいなと感じる頃です。
「まとめ」
 このように、気候変動が激しくなるそうです。なるでしょう。これは若者こどもにとって不幸です。こんなのはわたしはいやです。温暖化を防止し、彼らに幸福になってほしいのです。
 どうか、皆様の力で、私を国会議員にしてください。ハイウインドシップ計画を実現し、kg2円の水素を使って、日本の発電所を水素発電所にし、その工場を水素工場にし、温暖化防止をし、若者こどもを幸せにしたいのです。

温暖化対策

母なる地球は、いま、危機を迎えようとしています。国連の報告によると30年までにCO2を半減しないと50年に間に合わないとのこと。日本がリードシップを発揮しないといけません。子供たちの目の奥には「大きくなったら人類は滅亡し、生きていないのではないか。」と漠然と感じています。天真爛漫さがないのです。底抜けの明るさがないのです。これは不幸です。この状態を脱するべく、日本のエネルギー変革をしないといけません。これを実現するべく、環境にやさしい政党をつくり、できるだけ早く、子供たちに明るいニュースを届けたいのです。
 エネルギー変革を参照してください。

人口減少、就労人口減少対策

子供3人以上の家庭に月15万円補助します。そうすると、お母さんは働かなくてよく、お子さんを愛情豊かに、しっかりした子に育てることができます。家庭教育の能力が低下していると言われている昨今、私は母子手帳交付の時に両親研修を受けていただきたいと思っています。子育てを支援し、家庭教育の質を向上させることで、子供たちの健やかな成長を促進し、明るい未来を築いていくことに繋がります。

政治変革

日本の政治は自民党の支持率が30%、その他の野党の支持率が1%から3%と低い支持率です。私が目指す政党は支持率30%が目標です。どうか皆様この政策をぜひ読んでいただいて、ご支援をお願い致します。

その他、日本の政治は権限が東京に集中してます。よって私は地方分権として、道州制の導入を目指します。快適な生活を実現できるように頑張っていきます。

議員給与

議員給与を1,000万円にします。(金儲けにならないようにします。)
新幹線無料などの特権を廃止います。
議員の数を1/3に減らします。

教育変革

今の世界はグローバル世界です。国際人を育てることや日本の文化を大切にすること、そしてメディアリテラシー(情報を適切に理解、解釈して活用する能力)の向上が重要です。子供たちが日常英会話や日本の文化を学びながら、メディアの見方も理解し、集団生活を楽しむ方法を学ぶことは、将来の豊かな人間形成につながると思います。

外交変革

日本は戦争に負け、敗戦国になりました。しかし、「一寸の虫にも五分の魂」です。ア メリカの了承をもらって「ダメもと外交」展開します。ダメもとでロシア、中国に説得にいくのです。ひょっとしてわかってくれるかもしれません。

福祉変革

年金制度の変革や医療費の見直しが重要です。年金の支給額を「今の支給水準に+5万円」とします。また、医療費の変革においては、病気別の治療費の設定や、薬代と入院費用の一体化などが検討されるべきだと考えます。医療費の負担軽減と健康増進に向けた取り組みが必要です。

エネルギー変革

太陽光発電や燃料電池発電を家庭で導入し、家庭の電力需要を賄う取り組みが重要です。また、大規模な施設では水素発電やアルコール発電を活用して、電力供給を行うことで、持続可能なエネルギー利用を推進することができます。水素や再生可能エネルギーの活用を重視し、地球温暖化防止に向けたリーダーシップを発揮することが重要です。経済強国にならないといけません。

道路行政

全ての道路をインテリジェント舗装に転換し、道路が濡れない快適な状態を実現することが重要です。また、最高速度の見直しも検討し、道路や車両の発達に合わせて速度制限を適切に設定することで、安全性と快適性の両立を図ります。さらに、日本にもアウトバーンのような高速道路を整備することで、効率的な移動が可能になる社会を目指します。

DX強力に推進

80才の高齢者でもDXできるようにしないといけません。PCソフトを作る人は、高齢者の心理をよく勉強して、その誰でもができるようにソフト開発するべきです。70才のわたしでもPCが固まることがあります。
納税手続き、住民票発行、法務手続き、年金手続き、医療費減額手続きなど、役所に出向かないでいいようにしないといけません。
人出不足のおり、余った人出は、その足りない職種に配置することができます。